小学生の列に軽トラックが突っ込んだ事故が可哀想で仕方がありません。

横浜市港南区で小学生の列に軽トラックが突っ込み、小学1年の男の子が亡くなってしまった事故、辛いですね。現場では、母親の泣き叫ぶ声が響き渡っていたと言います。父親も先ほど、弁護士を通してコメントと、顔写真を公表していました。「今回、大変急なことで、言葉もありませんlとのコメントでした。これが正直な感想だと思います。時間だけがただ過ぎていくような、信じられない出来事だったと思います。思ってもいないことなので、心が追いつかないのでしょう。両親の気持ちを考えると何も言えません。男の子の顔写真を拝見しました。まだあどけない可愛いお顔でした。大切に大切に育てられているのがよく分る写真でした。きっと昨日までは幸せだった家族だったのです。それを一人の87歳の老人の運転によって全てを消されてしまいました。無念で仕方がありません。最近は若者より高齢者のほうが運転怖く感じます。距離感をつかめていないので、運転していても危ないなと思うことが多々ありました。判断能力も鈍くなります。こんなような悲しい事故が2度と起きないように対策を錬って欲しいです。